太陽光発電所で開所式 畑復活させ農作物も栽培(2023年4月23日)

 千葉県匝瑳市で太陽光発電所の開所式が行われました。敷地となった畑を復活させる取り組みとしても注目されています。

 「匝瑳おひさま発電所」は複数の企業が出資して太陽光発電事業を手掛ける「ソーラーシェアリング」としては国内最大級で、太陽光パネルの下では農作物を栽培します。

 市民エネルギーちば・椿茂雄代表取締役:「(Q.高さもかなりあるんですね?)これ大体3メートル20くらいあります」「売電収入で農業をセットにすることで、生活できる農業ができる」

 太陽光発電で収益を上げながら、荒れた畑を復活させて安定した農業運営を目指すということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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