セブン-イレブンが店舗公開 最新型太陽光発電と蓄電池でCO2を70%削減(2023年6月8日)

 セブン-イレブン・ジャパンは、最新の太陽光発電などの組み合わせで二酸化炭素排出量を70%削減した新たなタイプの店舗を公開しました。

 埼玉県三郷市の店舗ではこれまで店の屋根だけだった太陽光パネルを駐車場にも設置し、大型の蓄電池も備えました。

 このほか、店内照明の光による発電や薄型のペロブスカイトと呼ばれる次世代型の太陽光発電装置も採用しています。

 日本は2050年度に2013年度と比べて二酸化炭素排出量の100%削減を目指していますが、この店ではこうした取り組みで70%削減が可能になるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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